
3歳未勝利戦における競走体系と本レースの戦略的位置付け
日本中央競馬会(JRA)における3歳未勝利戦は、若駒たちがプロの競走馬としての資質を問われる最も過酷な関門の一つである。特に1月の開催は、2歳時の新馬戦で勝ち上がれなかった馬や、デビューが遅れた馬たちが集い、春のクラシック戦線への最終バスに間に合うか、あるいは競走生活の継続を賭けた瀬戸際の戦いを繰り広げる場所となる。2026年1月17日、中山競馬第5レースに組まれた芝2000メートル戦は、その距離設定から将来の中距離重賞戦線を展望する素質馬と、スタミナを武器にする粘り強いタイプが混在する極めて難解かつ興味深い一戦である。
中山競馬場芝2000メートルという舞台は、皐月賞(G1)やホープフルステークス(G1)が開催されるのと同一のコースであり、日本屈指のタフな条件として知られている1。このコースを攻略するためには、単なるスピード指数や過去の着順だけでは計り知れない「中山適性」の解明が不可欠である。本報告書では、提供された出馬表および詳細なコースデータ、血統背景、騎手成績を基に、多角的な視点から18頭の能力を解剖し、最終的な勝敗予測を導き出す。
中山芝2000メートルコースの幾何学的構造と力学的解析
中山競馬場の芝2000メートルコースは、スタンド前の直線入り口付近からスタートし、コースを1周半強回る形状をしている1。このコースの最大の特徴は、スタート直後に待ち構える急坂と、そこから第1コーナーまでのポジション争い、そしてゴール前に再び立ちはだかる「二度の急坂越え」という構造にある1。
コース形状とペース配分の相関
スタート地点から第1コーナーまでの距離は約405メートルと比較的長く確保されているため、先行争いは激化しやすい傾向にある1。しかし、1コーナーに進入すると各馬が折り合いを重視し始めるため、中盤のペースは一旦落ち着くのが一般的である1。ここで重要なのは、1コーナーまでの坂を登る際にどの程度のエネルギーを消費するかという点である。物理学的な観点から言えば、勾配を駆け上がる際の位置エネルギーの獲得には馬体重に比例した仕事量が必要となり、パワー不足の馬はこの時点で致命的な消耗を強いられる。

ここで、は必要な仕事量、
は馬体重、
は重力加速度、
は高低差、
は速度を示す。中山の急坂を二度越えるためには、このエネルギー効率に優れた走行フォームと、心肺機能の強靭さが求められる。
中山芝2000メートルにおける主要統計データ(直近5年)
| 項目 | 特徴・傾向 | 優位性のある属性 |
| 枠順 | 近年は馬場整備の向上により内・外の有利不利は軽減 1 | 2枠の勝率が10.3%〜10.9%と良好 1 |
| 脚質 | 先行馬が圧倒的に有利なコース構造 1 | 先行馬の勝率は10%超、複勝率は約30% 1 |
| 血統 | 持続力とスタミナに長けた系統が優勢 2 | キタサンブラック、キズナ産駒がトップ成績 3 |
| 騎手 | コースの起伏を熟知したベテラン・実力者が強い 1 | 戸崎圭太、横山武史の勝率・複勝率が極めて高い 1 |
2026年1月現在の馬場コンディションと環境要因
2026年1月17日の気象予報は「晴」、馬場状態は「良」と発表されている。中山の1月開催は、一般的に野芝の生育が止まり、洋芝(イタリアンライグラス)のオーバーシードによって緑が保たれている状態である。この時期の「良馬場」は、クッション値が一定の硬さを保つ一方で、何度もレースで使用されたことでインコースが荒れ始め、Cコース使用の有無が走破ラインを決定づける1。
冬場の乾燥した空気は馬の呼吸器には負担となるが、発汗による体力の消耗を抑える側面もある。当日の馬場指数を想定すると、未勝利戦としては平均的な2分1秒台から2分2秒台の決着が予想される6。
血統的側面からのアプローチ:持続力と底力の遺伝
中山芝2000メートルは、東京のような「瞬発力全振り」の舞台とは対極に位置する。求められるのは、コーナーから脚を使い続けても止まらない「欧州的な持続力」である2。
サイアーライン(父系)の分析
現在のJRAにおける中距離戦線を席巻しているのは、サンデーサイレンス系の中でも特にスタミナを補完された系統である。キタサンブラックは、その筆頭と言える。同産駒は中山芝2000メートルにおいて、勝率21.8%という驚異的な数値を記録しており、コース相性は抜群である3。キタサンブラック自身が有していた、圧倒的な心肺機能と先行押し切りのスタイルが、産駒にも色濃く継承されている。
また、キズナ産駒もこの舞台では有力である2。キズナはディープインパクト系の中でもパワーと持続力に寄り、タフな流れでの我慢比べを得意とする個体を多く輩出する2。エピファネイア産駒も同様に、精神面の強さと急坂での踏ん張りが評価される4。
ブルードメアサイアー(母父系)と底力の補完
母の父には、スピードを支えつつ底力を補強する血統が望ましい2。ノーザンダンサー系のクロスを持つ馬や、キングカメハメハ系、あるいはロベルト系の血を引く馬は、中山の最後の直線での失速を防ぐ「粘り」を発揮しやすい2。
騎手および調教師の戦略的パラメーター
未勝利戦においては、騎手のエスコートが結果の8割を左右すると言っても過言ではない。中山芝2000メートルで最も警戒すべきは戸崎圭太騎手である。戸崎騎手は通算[16-9-7-55]、複勝率36.8%というトップクラスの戦績に加え、向こう正面から徐々にポジションを上げる「マクリ」の技術に定評がある1。中山の短い直線で差し切るためには、4コーナーでの立ち回りが鍵となるが、戸崎騎手はそのタイミングを熟知している。
横山武史騎手もまた、このコースのスペシャリストである。勝率は戸崎騎手を上回る19.5%に達し、積極的な先行策で押し切るスタイルが中山のコース特性に合致している1。一方、ベテランの田辺裕信騎手や津村明秀騎手、若手の佐々木大輔騎手なども、それぞれ独特のコース取りを持っており、展開次第で上位を脅かす7。
出走馬18頭の個別詳細分析と定量的・定性的評価
提供された出馬表および過去の戦績データに基づき、全頭のポテンシャルを精査する。
1 レガーメ
牝3/黒鹿。55kg、原優介。前走は東京で14着(12番人気)[出馬表]。近親データが不足しているが、東京での大敗から中山替わりでの一変を期待するには材料が乏しい。原騎手の積極性が内枠でどう活きるかだが、まずは掲示板を狙うレベルか。
2 タイドグラフ
牡3/黒鹿。57kg、佐々木大輔。近3走は東京2000mで3着、3着、新潟1800mで9着7。東京2000mでの安定した走りは評価に値する。特に走破タイム2:00.3〜2:00.6は、未勝利クラスとしては水準以上7。佐々木騎手は現在勢いのある若手であり、2枠という絶好のポジションからロスのない立ち回りを見せれば、上位進出は極めて濃厚である。
3 キャリアビジョン
牝3/鹿。52kg、上里直汰。東京で10着、15着と苦戦が続いている[出馬表]。52kgという軽量は魅力だが、現状の力不足感は否めない。展開の助けが必須となるだろう。
4 サムシングスイート
牝3/栗。55kg、横山武史。中山5着、福島3着という実績がある[出馬表]。中山の経験があり、かつ横山武史騎手を配してきた点は勝負気配を感じさせる。福島での好走から、小回りコースの立ち回りは得意としていることが伺える。
5 ジャストビコーズ
牝3/鹿。55kg、三浦皇成。中山4着、東京2着、東京4着9。中山での4着実績は心強い。東京で見せた2着の末脚が中山の短い直線でも発揮できれば、勝ち負けのレベルにある。三浦騎手との相性も悪くなく、安定感では上位。
6 シェリアドレ
牝3/鹿。55kg、荻野極。中山3着、中山7着、福島2着10。注目すべきは、直近の中山2000mでの3着(9番人気)である10。走破タイム2:01.3は、今回の上位候補と比較しても遜色ない。中山適性が証明されており、人気を上回る走りが期待できる穴馬の筆頭である。
7 アニゴザントス
牝3/黒鹿。55kg、北村宏司。東京5着[出馬表]。キャリアが浅く未知数な部分が多いが、北村宏司騎手の冷静な手綱捌きでどこまで。
8 カルダモン
牝3/鹿。55kg、戸崎圭太。人気1、オッズ5.2。東京5着、新潟2着12。母の父Discreet Catという血統はパワーがあり、中山の坂をこなす下地は十分にある13。何より中山芝2000mの王道・戸崎圭太騎手を配してきたことが最大の強みである。新馬戦で見せた新潟2着の内容から、能力の高さは疑いようがない。ここを勝ってクラシックへの足がかりにしたい一頭である。
9 クイーンアン
牝3/黒鹿。53kg、長浜鴻緒。人気3、オッズ9。中山3着[出馬表]。父キタサンブラックは当該コースの種牡馬1位3。初戦の中山1800mで見せたセンスの良さと、逃げ粘っての3着は非常に高い評価ができる14。長浜騎手の53kgという軽量も、タフな中山では大きな武器になる。キタサンブラック産駒らしい心肺機能を活かし、先行して押し切る展開が描ける。
10 メープルタフィー
牝3/芦。52kg、水沼元輝。近3走は東京18着、新潟12着、新潟6着[出馬表]。新潟での6着があるものの、全体的な成績からは苦戦が予想される。
11 ナイトバード
牡3/鹿。57kg、横山和生。東京4着[出馬表]。横山和生騎手とのコンビ。中山の芝2000mにおける同騎手の成績はまずまずだが、複勝圏内には食い込む力を持っている。
12 ベリンガム
牡3/青鹿。57kg、丸山元気。福島15着、東京5着[出馬表]。展開に左右されやすいタイプか。
13 ファーザーアウェイ
牡3/鹿。57kg、田辺裕信。東京3着、東京5着[出馬表]。田辺騎手とのコンビは不気味である。東京での3着実績があり、距離延長をどうこなすかがポイントとなるが、中団から長く脚を使えるタイプであれば中山でも面白い。
14 レダアトミカ
牝3/鹿。55kg、津村明秀。人気2、オッズ5.6。東京3着[出馬表]。1戦1勝の馬ではないが、デビュー戦で見せた東京3着の内容が優秀だったため上位人気に支持されている15。母アトミカオロ、母父Orpenという血統はパワーと粘り強さを秘めており、中山へのコース替わりがプラスに働く可能性は高い17。
15 キリスパークル
牝3/栗。55kg、石橋脩。中山10着[出馬表]。前走の負け幅が大きく、ここでは静観が妥当か。
16 サトノワーグナー
牡3/鹿。57kg、丹内祐次。中山3着、福島7着、東京4着6。1月5日の中山2000mで3着に入ったばかりである6。中11日というハードなローテーションだが、三浦騎手から丹内騎手への乗り替わりで心機一転を狙う。すでに中山2000mの適性を証明しており、上位の一角として揺るぎない。
17 フューチャプライム
牝3/黒鹿。55kg、横山琉人。東京6着、東京7着[出馬表]。掲示板付近での安定感はあるが、馬券圏内となるともう一段の成長が必要か。
18 ブリサマリーナ
牝3/鹿。55kg、菅原明良。東京7着、中山3着、福島14着9。大外枠18番が大きな障壁となるが、中山3着の実績がある[出馬表]。菅原明良騎手の腕でどこまでロスのない競馬ができるかが鍵。
展開予想:若駒たちの先行争いと心理的バイアス
18頭立てのフルゲートで行われる未勝利戦において、展開は非常にカオスな様相を呈する。しかし、内枠の馬たちが牽制し合う中で、キタサンブラック産駒のクイーンアン(9番)が、そのスピードとスタミナを活かしてハナを叩くか、あるいは好位の2番手につけることは容易に想像できる5。
推定ラップタイム・シミュレーション
中山芝2000mの平均的なミドルペースを想定した場合、以下のようなラップ推移が予測される。
- スタート〜400m(急坂): 12.8 – 11.5 (激しい先行争い)
- 400m〜1000m(1-2角): 12.5 – 12.7 – 12.5 (ペースダウン)
- 1000m〜1600m(3角): 12.4 – 12.2 – 12.0 (徐々に加速)
- 1600m〜ゴール(4角・坂): 11.8 – 12.3 (持久力勝負)
合計タイム:2:02.7 前後。
この展開において、最も有利なのは「3・4番手で脚を溜め、坂の手前からスパートを開始できる馬」である。戸崎騎手のカルダモン(8番)や、佐々木騎手のタイドグラフ(2番)はこのポジションを狙ってくるだろう8。一方、外枠からでも持久力を発揮できるサトノワーグナー(16番)や、内枠を利して粘り込むシェリアドレ(6番)の存在がレースを面白くする。
データ統合による勝ち馬のプロファイリング
今回の出走メンバーの中で、中山芝2000mを勝ち上がるための「必要条件」を満たしている馬を以下のマトリックスで整理する。
有力馬適性評価マトリックス
| 馬番 | 馬名 | コース適性 | 血統スコア | 騎手期待値 | 状態・勢い |
| 9 | クイーンアン | ◎ (中山3着) | ◎ (キタサンB) | ○ (軽量利) | ◎ (新馬好走) |
| 8 | カルダモン | ○ (東京5着) | ○ (D.Cat) | ◎ (戸崎) | ○ (上積み) |
| 2 | タイドグラフ | △ (初中山) | ○ (持続力) | ○ (佐々木) | ◎ (連続3着) |
| 14 | レダアトミカ | △ (初中山) | ○ (Orpen) | ○ (津村) | ○ (初戦3着) |
| 16 | サトノワーグナー | ◎ (中山3着) | ○ (スタミナ) | ○ (丹内) | ◎ (中11日) |
| 6 | シェリアドレ | ◎ (中山3着) | ○ (小回り) | △ (荻野) | ○ (中山実績) |
この分析から、本命視すべきは**クイーンアン(9番)**であると断定する。最大の要因は、キタサンブラック産駒という当該コースにおける圧倒的な勝率と、すでに中山1800mで先行して3着に入った実戦経験にある。また、斤量53kgという恩恵は、2分間走り続ける過酷な中山2000mにおいては数馬身の差となって現れるだろう。
対抗には、騎手の腕を含めた総合力で**カルダモン(8番)**を挙げる。戸崎騎手のコース熟知度は他の追随を許さず、たとえ馬が中山初経験であっても、その能力を120%引き出すはずである。
第三勢力と穴馬の考察
単勝オッズに現れない「期待値」を追求する場合、サトノワーグナー(16番)とシェリアドレ(6番)の「中山同条件実績組」は外せない6。特にシェリアドレは、過去に中山で3着があるにも関わらず9番人気と低評価であり[出馬表]、配当妙味は非常に高い。
さらに、超大穴として**ブリサマリーナ(18番)**を推奨する。菅原明良騎手は中山の長距離戦やタフな馬場での追い比べに強く、大外枠からでも一発を狙える度胸を持っている。中山芝での3着実績がありながら、近走の惨敗で人気を落としている今は絶好の買い時と言える。
未勝利戦における馬券戦略と期待値の最大化
本レースは上位陣の能力が拮抗しており、かつフルゲート18頭による紛れが生じやすい。このような状況下では、単勝による一点勝負よりも、ワイドや3連複を用いた「フォーメーション戦略」が有効である。
期待値の計算
各馬の勝率を、オッズを
とした場合、期待値
は以下のように表される。

クイーンアンの勝率を約20%と見積もった場合、オッズ9倍は期待値1.8となり、投資対象として極めて優秀である。また、シェリアドレのような「中山巧者だが低人気」の馬を3着以内に組み込むことで、合成オッズを劇的に高めることが可能である。
結論:2026年1月17日 中山5R 最終予測
以上の全ての情報を総合し、本レースの結論を以下の通り導き出す。
今回のレースは、中山芝2000mという特殊な舞台設定において、「血統の裏付け」「コース経験」「騎手の信頼度」の三点が交差する地点に勝ち馬がいる。クイーンアン(9番)は、その全ての要素を高いレベルで満たしており、長浜騎手の軽量を活かした積極策で、後続の追撃を振り切ると予想する。
カルダモン(8番)は戸崎騎手のエスコートで確実に上位に食い込み、タイドグラフ(2番)も内枠を利してしぶとく伸びてくるだろう。一方で、レダアトミカ(14番)は東京での瞬発力が中山の坂でどこまで通じるかが試される一戦となる。
穴馬としては、1月5日のレースで同タイムの接戦を演じたサトノワーグナー(16番)とシェリアドレ(6番)を強力にプッシュする。この2頭の激走があれば、高配当の獲得も現実味を帯びてくる。
開催地: 1回中山6日 5R
レース名: 3歳未勝利
レース日: 2026年1月17日
天候: 晴
馬場: 良
コース: 芝2000 右
1着は 9番、
3着以内は 9番・8番・2番、
穴馬候補は 16番・6番・14番、
超大穴候補は 18番です。
引用文献
- 中山芝2000mのコース解析【2025年9月7日中山11R】 – 競馬ラボ, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.keibalab.jp/db/race/202509070611/course.html
- 血統目線で中山芝2000mを整理する【2026中山金杯】|競馬りさぁちー – note, 1月 17, 2026にアクセス、 https://note.com/keiba_ikeba/n/nbefa9534a936
- 中山芝2000mのコース解析【2025年9月21日中山5R】 – 競馬ラボ, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.keibalab.jp/db/race/202509210605/course.html
- 中山芝2000mの血統分析【2025年9月7日中山11R】 – 競馬ラボ, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.keibalab.jp/db/race/202509070611/blood.html
- 3歳未勝利 出馬表 | 2026年1月17日 中山5R レース情報(JRA …, 1月 17, 2026にアクセス、 https://race.netkeiba.com/race/shutuba.html?race_id=202606010605
- 2026年1月5日(月曜) 1回中山2日 – レース結果, 1月 17, 2026にアクセス、 https://sp.jra.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=sw01sde1006202601020620260105/FB
- サラ系3歳未勝利【2026年1月17日中山5R】出馬表、予想 | 競馬ラボ, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.keibalab.jp/db/race/202601170605/
- 3歳未勝利 netkeiba関東本紙の予想 | 2026年1月17日 中山5R レース情報(JRA), 1月 17, 2026にアクセス、 https://race.sp.netkeiba.com/?pid=yoso_pro_opinion_detail&race_id=202606010605&yosoka_id=266987
- 競馬 – 2026年サラ系3歳未勝利 対戦成績 – スポーツナビ, 1月 17, 2026にアクセス、 https://sports.yahoo.co.jp/keiba/race/matrix/2606010605
- 出馬表 – JRA, 1月 17, 2026にアクセス、 https://sp.jra.jp/JRADB/accessD.html?CNAME=sw01dde0106202601060520260117/4B
- 出馬表2026年1月17日(土曜)1回中山6日 5レース – JRA, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.jra.go.jp/JRADB/accessD.html?CNAME=pw01dde0106202601060520260117/BE
- 3歳未勝利 5走表示 | 2026年1月17日 中山5R レース情報(JRA) – netkeiba, 1月 17, 2026にアクセス、 https://race.netkeiba.com/race/shutuba_past.html?race_id=202606010605
- 競走馬情報カルダモンCardamom(JPN) – JRA, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.jra.go.jp/JRADB/accessU.html?CNAME=pw01dud102023107051/95
- クイーンアン (Queen Anne) | 競走馬データ – データベース – netkeiba, 1月 17, 2026にアクセス、 https://db.netkeiba.com/horse/2023102090/
- レダアトミカ – クラブ馬情報 :: 一口馬主DB, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.umadb.com/uma/au36316/
- レダアトミカ (Leda Atomica) | 競走馬データ – データベース – netkeiba, 1月 17, 2026にアクセス、 https://db.netkeiba.com/horse/2023106835/
- 競走馬情報レダアトミカLeda Atomica(JPN) – JRA, 1月 17, 2026にアクセス、 https://www.jra.go.jp/JRADB/accessU.html?CNAME=pw01dud002023106835/F3
- レダアトミカ (Leda Atomica) | 競走馬データ – netkeiba, 1月 17, 2026にアクセス、 https://db.netkeiba.com/horse/ped/2023106835/
